Takahashi’s blog

人気アイテム・DIY・ライフスタイルなどの情報を配信しています!

MENU

ケルヒャー高圧洗浄機を使ってみたら便利な優れものでした!

ホームセンターなどでよく見かける黄色いボディがトレードマークの高圧洗浄機といえばケルヒャーですよね!

あったら便利だし欲しいなぁと思っていた高圧洗浄機ですが、ついに私もケルヒャーを購入し実際に使ってみました👍

高圧洗浄機というと準備が面倒で大変そうなイメージがありますが、使ってみると準備は簡単だし外回りの洗浄が手軽にできる便利なものでした。

ケルヒャーをまだお持ちではない方、気になってる方はぜひご覧ください!

 

ケルヒャー K2 ホームキット

f:id:TaKaHaShi:20200905204500j:plain

 

何が入っているの⁉

さっそく箱を開けてみると色々と入っていますね!

f:id:TaKaHaShi:20200905231614j:plain


 【付属品】

  1. 高圧ホース
  2. トリガーガン
  3. バリオスプレーランス
  4. サイクロンジェットノズル
  5. 本体側カップリング
  6. テラスクリーナー T150
  7. 延長ランス
  8. ユニバーサルクリーナー(1L)
  9. フレキシブル可変ノズル360°
  10. フォームノズル

f:id:TaKaHaShi:20200905212519j:plain

 

本体の組み立てる

最初に本体のハンドルとタイヤを取付けましょう。
取付けは簡単で、カチッと音がするまで押し込むだけです。

f:id:TaKaHaShi:20200905223919j:plain

トリガーガンを本体側面の収納ホルダーに収納して、本体背面にバリオスプレーランスとサイクロンジェットノズルを収納したら準備OK👍

f:id:TaKaHaShi:20200905224145j:plain

 

さっそく接続してみよう

ケルヒャーの接続方法には2通りあって庭の水まきや屋外の掃除などで使うホースリールに接続する場合と水道の蛇口が無い場合にバケツなどにためた水で使用する方法があります。

今回はホームリールに接続して使用する方法をご説明いたします。
まず本体に付属のカップリングを取付けてホース側カップリングをしっかり差し込みます。
これで給水が出来るようになりました!
※ホームセンターで購入できる一般的なホースリールを使用しています。
〈水道ホースの規格〉
・内径12~15mmの耐圧ホース(糸や針金入りのもの)
・散水用ホースリール(耐圧タイプ)

f:id:TaKaHaShi:20200906182630j:plain

次にトリガーガンと高圧ホースを接続して、本体に高圧ホースを接続します。

f:id:TaKaHaShi:20200906182948j:plain

後は、水道栓を開ける➡電源プラグを差し込み➡本体のスイッチをONに回す➡トリガーガンの安全ロックを解除する➡トリガーガンの水圧が安定するまで水を出したら準備完了です。
洗浄したい場所に高圧水を噴射すると汚れが簡単に落とせます。 

 

 

洗浄してみた

まずはバルコニーの床から洗浄してみました。
写真からでもわかるように結構汚れていますね!
でもケルヒャーのバリオスプレーランスで簡単に汚れを落とすことが出来ました。 

f:id:TaKaHaShi:20200905222319j:plain

 

やっぱり便利でした!

実際に使ってみると本当に便利で簡単に汚れを落とすことができるケルヒャー。

ケルヒャーがあれば外壁の洗浄が簡単にできるし玄関タイル、駐車場の土間コンクリートなどもブラシでこする必要がなくノズルから噴射される高圧水だけで汚れが落とせます。

使い終わったらトリガーガンやノズルを収納して、電源プラグや高圧ホースはコードフックに引っ掛ければ片付け完了です!

f:id:TaKaHaShi:20200906154613j:plain